【2022年度】新潟県教員採用試験の倍率推移|最新から過去の実施結果まとめ

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この記事でわかること!

・新潟県教員採用試験の倍率(実施結果)がわかる!
・教科別の結果が3年分わかる!

倍率を知ることは、合格の可能性を測る意味で押さえておくべき情報です。

教員採用試験の倍率は過去最低を更新し続けています。

とはいえ、自治体によっては逆に上昇していることもあるため簡単に合格できると思うことは危険です。

まずは志望先の倍率がどの程度なのか把握して、合格に向けて準備をはじめてください。

新潟県教員採用試験の倍率一覧(教科別)

ここでは、新潟県教員採用試験の倍率(実施結果)をまとめています。

令和2年度(2020年度)から令和4年度(2022年度)まで掲載しているので、最新の倍率から過去の倍率まで把握して現状を理解しましょう!

令和4年度(2022年度)

小学校

2.0倍

中学校

国語2.5
社会6.2
数学5.5
理科3.4
音楽2.6
美術1.8
保健体育10.5
技術2.0
家庭3.3
英語3.7

高校

農業5.5
電気4.0
土木2.5
建築4.0
商業4.0
水産2.0
情報4.5

特別支援学校

1.9倍

養護教諭

4.1倍

栄養教諭

4.4倍

令和3年度(2021年度)

小学校

2.3倍

中学校

国語1.5
社会3.0
数学2.2
理科1.7
音楽1.4
美術1.7
保健体育3.1
技術3.0
家庭2.0
英語2.0

高校

農業8.0
電気7.0
情報9.0
福祉2.0

特別支援学校

2.0倍

養護教諭

4.7倍

栄養教諭

10.0倍

令和2年度(2020年度)

小学校

2.3倍

中学校

国語4.9
社会5.0
数学3.9
理科2.8
音楽3.7
美術1.5
保健体育15.5
技術2.5
家庭1.5
英語2.8

高校

国語32.0
歴史46.0
数学49.0
生物29.0
英語38.0

特別支援学校

2.7倍

養護教諭

7.1倍

栄養教諭

募集なし

他の自治体の倍率(結果)も下記記事でまとめています。

併願や比較などの参考にしてください。

>>【全国結果一覧】教員採用試験の倍率を都道府県・教科別に徹底解説!